最新治療機器 |
■ デジタルレントゲン |
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従来のフイルムを使用したレントゲン撮影に比べて人体にうける放射線の量が約10分の1に減りました。 |
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■ 手術顕微鏡 |
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術部を明るい視野のもと拡大して立体観察をする。細くて見えにくい根尖(根の先)まで見ることができます。また、細部まで見えるので歯石の取り残しもぐっと少なくなります。 |
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■ レーザー |
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高エネルギー密度のレーザービームを0.001秒以下という極めて短時間(従来のリピート照射は0.1秒)で照射と休止を繰り返すのが特徴。
炭酸ガスレーザーの波長は水に吸収されやすく組織の表層で熱に変わり蒸散作用が起こります。またその作用は表層に限られ組織の深部まで至らないので治癒も比較的早い。 |
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■ 細菌顕微鏡 |
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口腔内のプラーク(歯垢)を採取し顕微鏡で観察することができます。口腔内細菌の種類は400種類存在するといわれています。元気に活動している細菌の姿を見ることができます。 |
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■ モニター |
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モニター[血圧計、心電モニター、パルスオキシメーター(動脈血酸素飽和度)]
オペ時や高血圧、極度に緊張する方の為に診療時に血圧を測定。急な血圧の上昇による不安を回避します。 |
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■ 口臭測定器 |
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高感度ガスセンサで口臭の原因物質とされる揮発性硫黄化合物(VSC)を検出して口臭を迅速かつ客観的に評価します。測定結果はVSC濃度を数値で表示すると共に口臭の強さを4段階のランクで表示。 |
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■ 電動注射器 |
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今までの手圧注射器と違い一定の持続的圧力、一定速度で麻酔液を注入するので、注射時疼痛が極めて少ない。本体の形は曲面で構成されているので患者さんの見た印象もやさしく心理的恐怖感が少ない。小児でも安心して使用できる。 |
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